WBC(ワールドベースボールクラシック)

2006年03月21日

WBC 日本、優勝!世界一!

祝 日本 野球世界一! 


ホントにおめでとう!!!


色んなトラブル、問題があったが、結果がすべて!

やっぱり日本は強かった。

今、興奮状態なので、試合結果は↓
スポーツナビでどうぞ(ゴメンナサイ)


やはり、追いつかれながらも9回に4点を追加できたところは日本の強さといっていいだろう。

WBC(ワールドベースボールクラシック)の第一回大会で世界の頂点に立ったことは、言葉では言い表せないほど嬉しいことだし、歴史的快挙だ!

野球ファンに限らず、日本の国民が歓喜に浸っていることだと思う。

これを機会に、日本の野球がもっと盛り上がっていけば嬉しい。


王JAPAN 本当にありがとう!
2006年03月20日

WBC 日本、韓国を破り決勝進出!

【サンディエゴ(米カリフォルニア州)18日共同】米大リーガーが初めて本格的に参加した野球の第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は18日(日本時間19日)、サンディエゴのペトコ・パークで準決勝を行い、王貞治監督(ソフトバンク)が率いる日本は今大会2度負けていた韓国に6−0で雪辱し、決勝に進出した。決勝は20日午後6時(同21日午前11時)から同パークで行われ、日本は“世界一”をかけてアテネ五輪金メダルのキューバと対戦する。
 苦しみながらも4強入りした「王ジャパン」は、1次、2次リーグで惜敗した韓国と三たび対戦。試合は先発・上原浩治(巨人)の力投で0−0のまま進み、日本は7回に打撃不振で先発を外れた福留孝介外野手(中日)の代打2点本塁打や里崎智也捕手(ロッテ)イチロー外野手(マリナーズ)の適時打などで5点。8回にも多村仁外野手(横浜)の本塁打で1点を加え、韓国に快勝した。


スポーツナビ

今日は、私事で韓国戦を見れなかったので、ビデオで見ました。

よくやったニッポン!!!

これまでのもやもやを振り払うような完全勝利!
文句なしだろう。

上原がよく投げたし、攻撃陣は良く打った!

個人的に注目したいのは、7回の代打 福留。
不振が続いていたので、おそらくこの試合はスタメンから外れるだろうと思っていたけど、王監督は福留を信じていた!

ここで打たなければ一生の恥。

そんな気持ちがあったのではないだろうか?

この福留の2ランで完全に流れが日本に来た。
さすがだと感心した。


話は変わるが、
試合後の談話で、韓国が日本に優勝して欲しいというコメントがきていたのは大変嬉しいことだ。

一見、文句の一つでも言いそうな感じがしていたが、やっぱり同じアジアの同士として、アジアの名をこのWBCの記念すべき第一回目の優勝国名に残して欲しいのだろう。

韓国の分も頑張って、是非とも、いや、何が何でも優勝して欲しい。
祈願 日本 野球世界一!!!

尚、Pool2からは、優勝候補の一角ドミニカを破ったキューバが決勝進出を決めている。

決勝は21日に行われる。

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2006年03月17日

日本、準決勝進出! メキシコが2−1でアメリカ下す!

やっぱり野球の神様は見ていた!


日本の準決勝進出条件は、メキシコが8回までに2点を取り、アメリカに勝利。
メキシコは見事に8回までにアメリカから2点を取り、1点差に詰め寄られるも、勝利した!

これにより、「日本の準決勝進出決定!!!」


しかし、この試合、見逃せない点がある。

3回のメキシコの攻撃。メキシコのバッターの打球はライトポールを直撃したが判定は2塁打。

さあ、このときの塁審は・・・

「デービットソン」

「またアンタか!」


全くこの審判には呆れてしまう・・・。


とにかく、メキシコには感謝感謝!!!!!

このチャンスを生かして、準決勝で3度目の正直で韓国を破って欲しい!

がんばれニッポン!!!

尚、準決勝韓国戦は19日12:00(日本時間)に行われる。

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2006年03月16日

WBC 日本、韓国に1点差で負ける・・・。

WBC(ワールドべスボールクラシック) 2次予選Pool2 日本 対 韓国戦。
この試合、勝てば準決勝進出が決まる日本だったが、8回表、四球と今江のエラーで2、3塁の場面。杉内に代わった藤川が左中間タイムリーを浴び2−0となる。その後、9回表に西岡のソロHRで1点を返し、松中のライト前ヒットで一死一塁とするが、続く代打の新井、そして多村が三振に終わり、2−1でまたしても韓国に負けた。


投手陣はよく頑張ったが、とにかく今日の日本は打てなかった・・・。

それと、

韓国の守備陣が堅い!

2回裏に里崎のライト前ヒットで、岩村がホームを狙うが、ライトのイ・ジンヨンの好返球で得点にいたらなかった。

またイ・ジンヨンか!

アジアラウンドでも彼のファインプレーで得点にならなかった。


今日の敗戦で準決勝への道が厳しくなったが、試合終了時のイチローの様子を見ると本当にWBCへの熱い気持ちが伝わってくる。

まだ終わったわけではない!

他力本願となるが、アメリカがメキシコに2点差以上で負けた場合は日本の準決勝進出となる。アメリカ対メキシコは明日の9:30(日本時間)に行われる。

メキシコ頑張れ!(笑)

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2006年03月15日

WBC 日本、メキシコに勝利!

WBC(ワールドベースボールクラシック) 2次リーグ、日本 対 メキシコ。
「世紀の大誤審」から中1日。負けると2次リーグ敗退が決まる大事な試合で日本は見事にメキシコを6−1で下し、明日の韓国戦につないだ。


日本の先発は松坂。今の時期にしては最高の出来で投球できていたのではないだろうか。

序盤、日本は幾度となくチャンスを作るが、なかなか得点にならず、もどかしい展開となる。

しかし、

4回、ついに得点の時が来た!
1アウト2,3塁のチャンスでバッターは小笠原
初球を見事にライト前へと打ち、2点タイムリーヒット!
さらに、続く里崎が右中間へ2ランHR!完全に試合の流れをつかんだ。

8回裏に変わったばかりの薮田がソロHRを浴びるが、5回、多村のタイムリーヒットで1点、9回、イチローのタイムリーヒットでさらに1点を追加し、6点とリードを広げた。

9回裏、抑えは大塚。四球のあと、三塁のエラーでノーアウト1,2塁とするも難なく抑え、6−1と日本が快勝した。


この試合、松坂がよく頑張った!

この好投があったからこその勝利ともいえる。
それと、小笠原!
初球から迷わずに打ったところは彼らしいヒッティングだ。

今日の日本はカナリいいムードだったと思う。この調子で明日の韓国戦へ望んで欲しい。


さて、ここでおさらい。
今日の試合を受けて、日本2次予選の通過条件は以下の通りとなる。

・日本が韓国に勝ち、アメリカがメキシコに負ける。

・日本が韓国に2点差以上で勝利

・日本が韓国に6失点以内で勝利


さあ、いよいよ明日は2次予選通過の運命の試合となるが、リベンジも含めて、ぜひとも韓国に勝って欲しい。

明日の試合は、お昼の12:00(日本時間)。皆さんで応援しましょう!


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2006年03月14日

WBC韓国代表、大金星! アメリカに快勝

韓国が大金星!! ワールドベースボールクラシック(WBC)の2次リーグ・プール1、韓国vs.アメリカの一戦が14日(日本時間)、エンゼル・スタジアムで行われ、韓国が7−3で優勝候補のアメリカを下した。韓国は2次リーグの通算成績を2勝0敗とし、準決勝進出へ大きく近づいた。一方、アメリカは痛い1敗。

 韓国打線が初回からアメリカ投手陣に襲いかかった。口火を切ったのは、今大会絶好調のイ・スンヨプだ。初回、2死走者なしから右中間へソロ本塁打。さらに、この回1点を追加し、アメリカの出端をくじいた。これで勢いに乗った韓国は、3回に1点を追加すると、4回には、この試合スタメンを外れたチェ・ヒソプが値千金の3点本塁打。さらに、6回にも、キム・ミンジェのタイムリーで1点を加えた。投げては、韓国投手陣が小刻みな継投で、アメリカ打線に的を絞らせず、3失点に抑えた。

 一方のアメリカは昨季のメジャー最多勝投手、ドントレル・ウィリスを送り出したが、これが大誤算だった。3回3失点と散々な内容で降板。2番手のウィーラーもピリッとせず、結局、自慢の投手陣が7失点と崩壊した。また、強力打線も沈黙。相手投手陣の前に、8回までケン・グリフィーJrの一発による1点に抑えられた。9回に2点を奪い反撃に転じたが、時すでに遅かった。アメリカは通算成績を1勝1敗とし、3戦目のメキシコ戦に臨むことになる。


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韓国、やっちゃいましたね(笑)

終始韓国のリードで、圧勝といったところでしょうか?


こんな事言っちゃ悪いですが、「アメリカよ!神様はちゃんと見てます!」


しかし、油断してる場合じゃないですね!
我が日本は明日、メキシコ戦が控えています。

日本が勝った場合、3チームの勝敗が並ぶ可能性があるので、失点に注意したいところです。WBC(ワールドベースボールクラシック)特別ルール

明日の先発は松坂!

なんとしてでも完封で勝って欲しいところです。


皆さん!明日の試合は15日AM9:00(日本時間)ですよ!!!

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2006年03月13日

WBC 日本、アメリカ相手に惜しくもサヨナラ負け

WBC(ワールドベースボールクラシック) 2次リーグ 日本 対 アメリカは日本時間の6:00からエンゼルスタジアムで行われ、日本は3−4で惜しくもサヨナラ負け。

初回、イチローの先頭打者ホームランから始まった!
2回表には川崎のレフト前2点タイムリーで3−0とアメリカを突き放す。
しかし、2回裏。ジョーンズのソロHRで3−1。その後、上原の好投と、ファインプレーで5回まで3−1と日本のリードが続く。

6回裏、リリーフの清水がマウンドで唾をつけることを注意された後、調子が狂ったのかリーに同点2ランを浴びてしまう。

そして運命の8回表。
1アウト2,3塁の場面で、岩村の打球はレフトへ上がり、すかさず川崎がタッチアップ!
余裕のホームインと思われたが、「スタートが早い」とアメリカの抗議の末、主審の判定はアウト・・・。

塁審の判定はセーフだが、主審が判定を変えるという事態になってしまった。
王監督の抗議もむなしく、幻の1点となった。

その後も日本は押し続けるが、9回裏、マウンドに上がった藤川は満塁とするも、グリフィーを三振に取り、ロドリゲスにもつまらせるが、打球はセンター方向へ・・・。
惜しくもサヨナラ負けとなった。


この試合、とにかく悔しい!!!!!

なんだあの判定は!?

開催地がアメリカだったので仕方がないのか?
おそらく、今日一日中、各地で論議となることだろう・・・。


まあ、短期戦では結果がすべてなので、気持ちを入れ替えて、準決勝でアメリカを破って欲しい。


尚、他球場ではベネズエラがキューバに負けるという波乱が起きている。


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2006年03月10日

アメリカ まさかの敗戦!

【フェニックス(米アリゾナ州)8日共同】第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、各地で1次リーグB−D組が行われ、当地でのB組、米国−カナダは優勝候補筆頭の米国が6−8で敗れる波乱があった。
 米国はウィリス(マーリンズ)の乱調が響き、0−8とリードされた。5回にバリテック(レッドソックス)の満塁本塁打などで6点を返したが、その後は得点できなかった。メキシコは南アフリカを10−4で退けた。カナダは2勝、米国とメキシコは1勝1敗。 プエルトリコのサンフアンではC組が行われ、プエルトリコがオランダに8−3で勝ち2勝目。初戦のキューバはパナマに延長11回、8−6で勝った。フロリダ州オーランドのD組では、ベネズエラが6−0でイタリアに快勝。ともに1勝1敗となった。

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早くも波乱が起きましたねぇ〜。

8点のリードを奪われながらも6点を返したところはすごいですが、
優勝候補に挙げられているだけあって、この敗戦は痛い!

さあ!カナダは堅いですが、アメリカとメキシコのどちらが上がってくるのか注目です!

補足)同じ勝敗でカナダ、アメリカ、メキシコが並ぶ可能性がありますが、その場合は特別ルール記事の3番の項目のように順位が決められます。
2006年03月09日

WBC アメリカ、カナダ、ドミニカなどは順調!

米大リーグのトップクラスの選手が初めて参加し、野球の世界一を争う第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次リーグは7日、当地などでB、C、D組が始まり、優勝候補筆頭の米国などが勝った。 B組では米国が2−0でメキシコに勝った。米国は先発ピービ
(パドレス)ら7投手の継投でメキシコを4安打に封じ、リー(カブス)とC・ジョーンズ(ブレーブス)の本塁打で2点を挙げた。カナダは南アフリカを11−8で破った。
 D組は、ドミニカ共和国がオルティス(レッドソックス)の2本塁打などで、ベネズエラとの強豪対決を11−5で制した。


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まずは、アメリカ対メキシコ
メジャー選手だらけのこの試合は、2本のソロホームランで決着。
アメリカが勝ったとはいえ、メキシコがソロホームランの2点で押さえている点はあなどれない。

カナダ対南アフリカ
途中でリードを許すも、最後は11−8でカナダの勝利となったが、投手陣の乱れがあった事は次の課題となるだろう。

ドミニカ対ベネズエラ
優勝候補のドミニカだが、こちらも9回にベネズエラバッターの打球がフェンスの上に落ち、跳ね返ったこと事で何とか助かったといえるだろう。打球の判定は2塁打となり、ベネズエラの選手にとっては、15センチの差で運命が変わってしまった。
2006年03月05日

WBC 日本、韓国にまさかの逆転負け・・・。

日本代表、宿命のライバルにまさかの逆転負け! ワールドベースボールクラシック(WBC)の1次リーグプールA、日本vs.韓国戦が5日、東京ドームで行われ、日本が2ー3で韓国に惜敗した。これで日本は2勝1敗となり、1次リーグ2位通過での2次リーグ進出となった。

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松中のタイムリーと、川崎のソロホームランで2点リードの4回、
追加点が欲しい日本は2死満塁のチャンス!
好調西岡の打球は鋭くライトへと伸びていったが、イ・ジンヨンのファインプレーで追加点とならなかった。
このときに流れは韓国に行っていたのかもしれない・・・。

5回に先発の渡部が犠牲フライで1点を失うと、8回、4番手の石井弘が1死一塁から韓国の主砲、イ・スンヨプに逆転の2ランを浴び、試合を決められた。

その後は、藤川、大塚と0点で抑えたが、追加点が取れず逆転負けとなった。


個人的な統括として、
5回のイ・ジンヨンのファインプレーは痛かった!
あれが抜けていれば、完全に日本の勝利だっただろう・・・。

8回の2点、あの1球もその前のボールが外角に外れたことで甘く入ってしまった・・・。

2位通過となってしまったけど、あくまでも目標は世界一!
2次リーグで再び韓国との試合があるので、そこでリベンジして欲しい。

なお、2次リーグは3/13からアメリカで行われる。


WBC 韓国戦 日本の先発は渡部俊介!

日本は、満を持してサブマリン、渡辺俊介を先発に送り出す。“世界最低”から繰り出されるストレートと、シンカー、チェンジアップ、スライダーなど多彩な変化球で、韓国打線を手玉にとりたいところだ。また、2試合連続2ケタ得点の日本打線は頼もしい限りだが、チームリーダーのイチローに当たりが出てないのが気になる。韓国投手陣は、メジャーリーガーが多いので、イチローの活躍が日本打線のカギを握るかもしれない。

 一方の韓国は、ロッキーズで活躍する右腕、キム・ソンウが先発。メジャーでは中継ぎを任されているが、日本戦は先発マウンドを託された。威力十分のストレートと切れ味鋭いスライダー、チェンジアップで、日本打線を翻弄(ほんろう)したい。打線は、韓国のスーパースター、イ・スンヨプが絶好調。中国戦では2本塁打を記録し、一人で5打点をたたき出した。日本戦では元同僚の渡辺俊との対戦に注目が集まる。


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さあ、WBCアジアラウンド最終戦、日本 対 韓国がまもなく始まります。
日本の先発は僕の大好きな渡部俊介。

世界最低から繰り出すアンダースローで韓国打線を抑えて欲しいです。

先発元同僚対決!

今日も面白い一戦となりそうです!
2006年03月04日

日本、チャイニーズタイペイ(台湾)に7回コールド勝ち!

WBC(ワールドベースボールクラシック)アジアラウンド第2戦。
世界の王率いる日本は、昨日に続いてコールド勝ち!

さすがニッポン!!!」

初回から、多村の3ランで先制。
その後も点を重ね、14点の大量得点!

1番から9番まで、目の離せないほどの打線となっている。


先発の松坂もまずまずの出来。
65球を迎えたところで満塁のピンチとなったが、本人曰く、

「絶対三振を取ってやろうと思っていました。」

その思い通り、見事に三振で切り抜けた。


2番手の小林がイマイチの投球内容となった。
采配のうえで、継投に課題が残る。


何はともあれ、無事にアジアラウンドは通過。
明日の韓国戦も是非勝利で収めて欲しい。


2次リーグは、3月13日よりアメリカで行われる。
夢の日米真剣勝負!
今後もWBCは目が離せない!!!

王JAPAN、第2戦 日本 対 台湾  予告先発は松坂

中国に大勝して、2戦目を迎える王JAPAN。台湾に勝利すれば、1次リーグ突破をほぼ手中に収めることができる。先発のマウンドに立つのは松坂。壮行試合では2試合で、5回2/3を投げて4失点と今ひとつの結果だった。ただ台湾には、2003年のアテネ五輪予選では、7回を投げて、12奪三振、無失点と相性はいい。65球という球数制限のある中で、何イニング投げることができるか。松坂の後ろには国際大会の経験豊富な和田毅が控える。
 打線は、中国相手に3本塁打を含む15安打、18得点とバットが振れている。ただ1番イチローが6打数1安打と当たりがないのが気になるところ。2番西岡が好調なだけに、イチローの出塁がポイントとなりそうだ。


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さあ、まもなく試合開始ですが、日本の予告先発は松坂。
壮行試合では、ボールに慣れれず今ひとつだったが、韓国が勝利したこともあり、今日の試合は絶対に落とせないので、気を引き締めて欲しい。

打線のほうは順調といえるだろうが、イチローの不振が気になる・・・。

今日も勝利に期待したい!
2006年03月03日

日本、中国にコールド勝ち!!!

いや〜、よくやりました!
打撃力に心配はありませんでしたね(笑)


ちょっと私事で、7回の途中までしか見てなかったのですが、ニュースを見て、

「やっぱりコールド勝ちだ!」

とガッツポーズでした!


試合の個人的統括とすれば、
王監督の発言した「ストロング&スピーディー」がそのまま現れたような感じがしました。

攻撃面としては特に問題ないでしょう。

守備面というか、65球を投げきった上原投手。
まずまずといったところでしょうか。
一発を浴びてしまいましたが、あの球は相当甘く入ってしまっってましたねぇ・・・。
力の差がある中国に対して、被安打の数が少し多いような気がしますが、また調整して次に備えて欲しいです。


何はともあれ、初戦コールド勝ちは日本にとっていいスタートダッシュ!
この勢いでガンバレ日本!

2006 WORLD BASEBALL CLASSIC アジアラウンド対戦日程

アサヒスーパードライ プレゼンツ 2006 WORLD BASEBALL CLASSIC アジアラウンド

上記 2006 WORLD BASEBALL CLASSICの日本で行う1次リーグ(A組)が、『アサヒスーパードライ プレゼンツ 2006 WORLD BASEBALL CLASSIC アジアラウンド』。
日本、韓国、チャイニーズ・タイペイ、中国の各代表チームが東京ドームに集合し、2次リーグへと進む2チームを決定します。3月3日(金)〜3月5日(日)の日程で、夢のオールスターチームでの熱戦が繰り広げられます。

と、とおちゃん!もっと聞きたいよ!

第一戦の予告先発が発表!

メジャーのプロ選手が今回初参加し、野球の世界一を争う、第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3日、ついに東京ドームで開幕!

今日はその第一戦の予告先発が発表された。

と、とおちゃん!もっと聞きたいよ!
2006年03月02日

WBC 日本、優勝オッズ4番目

野球版ワールドカップの「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月3日、アジアラウンドの第一戦、韓国 対 台湾戦(東京ドーム)をスタートにいよいよ開幕!

そんな中、英国のブックメーカー「bet365」が優勝オッズを発表した。と、とおちゃん!もっと聞きたいよ!

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